株式会社メイア

株式会社メイア

コンサルティング業務

M&Aサービス

M&Aというと”大企業のもの”というイメージが強いですが、日本におけるM&Aは70%は中小企業を対象にしたものといわれています。
M&Aを活用することで、経営者は、後継者問題の解決に加えて、会社を存続・発展させ、従業員の継続雇用が実現でき、安心してハッピーリタイアを迎えることができます。
中小企業の大きな問題は、「後継者問題」「事業将来性の不安」「国際競争力強化」「国内市場競争力強化」「破綻企業再 生」などその内容は多種多様化し、それぞれにタイムリーに適切に対応することが求められています。 
M&Aは、その目的から大きく「後継者問題解決型」「合従連衝型」「企業再生型」の四つに分類され、それぞれの目的に合った手法・戦略が必要です。

M&A

 

譲渡希望企業の要因としては、

・後継者問題

子供がいない。子供が継がない。子供に継がせられない。

・事業展望の不安

卸・小売業の「集約化」、製造業の「技術高度化」、建設業の「構造変化」、タクシー・米・酒・薬等の「規制緩和」

・従業員の安定雇用

従業員の生活設計の保証

 

譲受希望企業の動機としては、

・事業の拡大・延長

売上の拡大、他地区への進出、川上、川下への進出、新業態への進出

・異業種への進出

隣接業種への進出

・相乗効果による経営の効率化

合併、ホールディングカンパニー、会社分割

 

事業承継全般にも対応します。是非一度ご相談ください。

 

ページTOP